立川せんせいの自由帳

立川先生の立川先生による立川先生が楽しむためだけの旅日記。その④『立川、小洒落たカフェに行ってきたど。』

意外にも、好評なこの旅日記。

え?ほんと?

嘘でしょ?と思うでしょ。

そうなんです!嘘なんです!笑

好評なわけが無い。笑

んなわけ、ない。笑

むしろだぁーれもみてないわ笑

だがしかし、

それでこそ、よいのです。

それでこそ、

『立川先生の立川先生による立川先生が楽しむためだけのもの』だから。

てことで本日もお日柄が良いので、

旅日記、スタートさせて頂きます!!!

あ、一応、

拍手いただいてもいいですか?(図々しい)

ささささ、

今回は何かと申しますと、

かふぇです!

あ、もう一度いいますね、

う゛ぅ゛ん。(咳払い)

えーっと、

カフェです!!

しかも、そこそことおーーーーーい。

場所はねぇ、えっとねぇ、

確か小田原。笑

いや、小田原っす。はい。すんません。

そして今回の目的は何かというと、、!!

あ、いや、目的は、

あ、カフェに行くことだった。行くこと自体が目的地やった。(何言ってるんだ自分は)

えーっと、ひとまず、見ます?

ね。

引くくらいうまそうでしょ?ね?

そうなんですよ、

引くくらい、うまいんですよ、これが。

外観はね、

こーんな感じ。

あーもう、可愛い。

ただし、

駐車場がげきせま!!

でもまぁ、その辺はご愛嬌。ドンウォーリー。モウマンタイ。なんくるないさー。ハクナマタタ。ケセランパサラン。(とりあえず知ってる言葉全部言うてみた)

店内もコンパクトで、ソファー席っぽいのが一つ?二つ?

あとはカウンター

もちろん、私はカウンター。

いちいち、可愛い。

ナチュラルぅぅ。すきぃぃ。

あぁ、ここにいつか立川ほっとラインのパンフレットおいてもらえたら嬉しいな、、。(厚かましい)

あっ!!!!!ちょ!!!

みてみて!!

奥の、オーブンの前の、

あの白いのなんだろう、、。

なんだと思う?

肉まんかな、なんだろう。

てことで、

頼んじったぜ。

これ万頭ってやつなんだって。

肉まんの肉なしみたいな感じらしい。

要は肉まんさんの外側だよね。うん。

(えーっと、今の説明でわからなかった人はグーグル先生か、今流行りのチャッピーに聞いてくださーい。)

そして、

こぉーれがもう、うんまいのよ。

ふわっふわなの。

表面はするっするなの。

唇が喜ぶ感じのふわっふわなの。

たぶんあれよ。サンドイッチマンで言うところの、ふわふわしてて、かーるいから、100%ゼロカロリー。いや、ほんとに。嘘じゃ無いから。絶対そうだから。本当本当。

あ、勿論この子も、ふわっふわだから、ゼロカロリー。

横のジャムとかホイップも

みた感じが可愛いから、たぶんゼロカロリー。

いーや、絶対ゼロカロリー。間違いないなー。

痩せてしまうなー。どうしよ。困ったな。

(ほんとうるさい)

あ!!

みてみて!、

コーヒーの下のコースターも可愛いのよ。

※立川はどきどきするのでコーヒー飲めませんので、誰かが飲んでくれました。その誰かっていうのは今は割愛しまーす。たぶんこれからも割愛しまーす。

ね?可愛いでしょー?

この可愛さに見惚れてたら、、

お店の方にお声をかけていただきまして、

『よかったら横のスペース見て行ってくださいね』とのこと。

ははーん。

デザートの後のまだまだお楽しみがあるんだな。

そう。

ここは、

隣にブースがあって、

なんもまぁ。

お洒落。

ナチュラルぅぅ。

すんごいすきぃ。

手作りの作家さんのかごが展示販売されてるんです。

いいわーこの感じ。

すんごい好き。

ずっと見てられる。

こんなセンスはどこで磨かれるんだろう、、

すんごいなぁぁ。

と、私はぶつぶつ言いながら、お腹をすりすりさすりながら、うろーうろしてました。

小田原にはこんなにいいお店があるんだなぁ。

一時間半くらいかかったけど、

来てよかったなぁ。

こんなカフェやれたらいいなぁ。

私がやったらたぶん食堂みたいになるな笑

なんて考えながら立川はお家に帰ってお昼寝しました。

また旅にでよう。